えいやあ!
と、掛け声をかけてヨガに行った。
ここ3日間、昼まで眠り、あとは薄暗い部屋で読書をして過ごしていた。
日が暮れかけると図書館へ行って本をチェンジし
夜はフラフラ飲みにゆく。
有難いことになんだかんだとお誘いがあり、飲みの席には事欠かない俺だ。
眠れないので深酒をし、なんら建設的なことが出来ぬまま
無駄使いしてはしご酒。
朝を迎え夜を迎える無為な日々・・・・
頭に蛆が湧く前に脱却せねば危険だ。
今朝は二日酔いもなく、なんとなく元気があったので
10時30分からのヨガに間に合うべく
勇気を出して夏の日差しの中に出てみる。
あぢい・・・・。
顔なじみのヨガの先生に励まされつつ、足の裏を揉み手のひらを揉み
すこしづつ身体を解す。
肋骨の骨折もあり、2ヶ月以上ぶりのヨガだよ~。
肩から背中、腰のあたりになんか溜まっていたドンヨリしたものを
呼吸と共に押し出していく。
一時間半かけてゆっくりと身体の外のどこだかに
このドンヨリを流してしまう・・・・というイメージでやると
楽になるから不思議。
痛みを取ってもらうなどの目的で
他人に身体を任せることがなぜだか出来ないので
マッサージの類には行ったことがない。
ヘアサロンのシャンプーがギリ許せるラインで
て○みんとか軽いのも駄目だ。
韓国あかすりなら目的が違う気がするので大丈夫かもしれないけど
ゴシゴシとご陽気で、威勢の良い感じがして。
ヨガで自力で汗かいて、血行が良くなり
久しぶりに野菜なども買出しして
冷蔵庫も気力もやや充実したかも。
明日から予定も詰まっているし
立ち直らなければならぬ・・・・・。
立つんだ、俺。
RIOのヴォーカル、クルポンズのミケポン、職業的読書アドバイザー、羽生一家玉組の役者、基本的にうっちぃの子猫ちゃん、男子小学生の母、 などであるミケちゃん様の多重人格的日常。 支離滅裂&よろしくな~い日々を無理矢理綴る!
2010年5月26日水曜日
ドーピングその4

頂き物です。
その名も「ファイナリスト」
・・・・まず無敵っぽいネーミングにウケる。
お水に溶かして飲むスポーツドリンクです。クエン酸だからすっぱい。
クエン酸って疲労回復にいいらしいです。
汗と共に流れ出るいろんなものを補ってくれそうな、アミノ酸やらビタミンやらが配合されているのと、パッケージの野口英世先生のお写真が説得力をいや増す感じです。
米財団法人 野口医学研究所、って書いてある。
偉人がらみとはありがたや~。
稽古の合間の水分補給に飲んでいる。Yさん、ありがとう!
ちょっと苦味があって好みは分かれると思うが、汗をかいていると美味しく感じる。
昨日の稽古では、あまりの不出来に演出家が怒って帰っちゃった・・・。
あたしは気分転換に飲みにでも行きたかったのだけれど、多数決で自主練することに・・・しょぼん・・・・
皆さんなんて真面目なのでしょう。
2010年5月24日月曜日
ドーピングその3
2010年5月23日日曜日
2010年5月21日金曜日
2010年5月18日火曜日
2010年1月25日月曜日
地獄に仏
咳が出て出て肋骨が折れそうだ。
でも仕事は休めない~。
おまけに今日の仕事は廃棄本のダンボール詰め。
明日でもいいけど明日はもっと状態悪いかもなので今日やっつける!
軍手とエプロンで力仕事・・・息ぐるじい・・・。
マスクで眼鏡(最近かけてる)が曇って超不快。鏡の自分は超不細工。
ドンヨリ。
毎年かかるのがこのウイルス性の咳風邪で、こいつは抗生物質じゃないと治らない。
いや、治るけど治る頃には肋骨が折れてる。
眠れないし、消耗する。
去年の薬は効きが悪かったので今年は超強力なのを奮発してもらった。
胃が弱いことがバレているから黙ってるとヌルいヤクを処方されてしまうのだ。
抗生物質はガツンと夜露志苦。
ミケちゃん様は、去年から行きつけの病院を変えた。
コタポン君の行きつけ小児科が総合病院だったので、
おなじところの内科に通っていたのだけれど、
ご時世なのか、小児科が縮小されてしまったのだ。
それにそこの内科はいつもめちゃくちゃ混んでいた。
風邪くらいだと舌打ちしやがる失礼な医者もいた。
(そいつは耳鼻科)
気持ちはわからんでもないが、弱っているのに舌打ちは凹む。
今の病院は、個人病院で小児科と内科を診てくれる。
親子同時に診てもらうこともできるわけだ。
子どもと病気をうつしあうことが日常茶飯事のお母ちゃん達にとって、
これは助かる。
なによりお医者さんが優しい。
とにかく優しい!と近所のお母ちゃん達に大評判だったので診てもらったら、ホントに抱きついておいおい泣きたくなるほど優しかったのだ。
「咳でずっと眠れないんです」
「(ふかーく頷きつつ)それはお辛かったですね・・・痛みはいかがですか?」
「頭が痛いです、凄く眠くて疲れてます~」
「(じっとあたしの目を見て)眠れるようなお薬をだしますから、もう大丈夫になると思いますよ(微笑みつつさらにふか~く頷く)」
うわ~んと泣きたくなるが、大人だから我慢。
あたしがお医者さんにもとめるのはこの「もう大丈夫」だ。
藪医者でもいい。いや、この先生は藪じゃないよ。
ちなみに先生は、胸に聴診器を当てるときキッパリと「失礼します」って言う。
さらに聴診器を背中に当てるとき、普通は患者が動いて後ろ向きになると思うけど、そうじゃなくて先生が立ち上がりわざわざ後ろにまわって診察するのだ。
後ろに先生の椅子は無いからどうやら王子様座りをしているようだ。
(片立て膝っつーの?)
プライバシー保護のためか、必要なければ看護士さんはカーテンの向こうで待機(?)しており、完全マンツーマン。
たまらずわんわん泣いてもオッケーなのかもしれない。
下手な心療内科より(たぶん)安らげる。
ド健康なくせに血圧とか計りに病院通いしてしまうお婆さん達の気持ちがよぉくわかる今日この頃だ・・・。
でも仕事は休めない~。
おまけに今日の仕事は廃棄本のダンボール詰め。
明日でもいいけど明日はもっと状態悪いかもなので今日やっつける!
軍手とエプロンで力仕事・・・息ぐるじい・・・。
マスクで眼鏡(最近かけてる)が曇って超不快。鏡の自分は超不細工。
ドンヨリ。
毎年かかるのがこのウイルス性の咳風邪で、こいつは抗生物質じゃないと治らない。
いや、治るけど治る頃には肋骨が折れてる。
眠れないし、消耗する。
去年の薬は効きが悪かったので今年は超強力なのを奮発してもらった。
胃が弱いことがバレているから黙ってるとヌルいヤクを処方されてしまうのだ。
抗生物質はガツンと夜露志苦。
ミケちゃん様は、去年から行きつけの病院を変えた。
コタポン君の行きつけ小児科が総合病院だったので、
おなじところの内科に通っていたのだけれど、
ご時世なのか、小児科が縮小されてしまったのだ。
それにそこの内科はいつもめちゃくちゃ混んでいた。
風邪くらいだと舌打ちしやがる失礼な医者もいた。
(そいつは耳鼻科)
気持ちはわからんでもないが、弱っているのに舌打ちは凹む。
今の病院は、個人病院で小児科と内科を診てくれる。
親子同時に診てもらうこともできるわけだ。
子どもと病気をうつしあうことが日常茶飯事のお母ちゃん達にとって、
これは助かる。
なによりお医者さんが優しい。
とにかく優しい!と近所のお母ちゃん達に大評判だったので診てもらったら、ホントに抱きついておいおい泣きたくなるほど優しかったのだ。
「咳でずっと眠れないんです」
「(ふかーく頷きつつ)それはお辛かったですね・・・痛みはいかがですか?」
「頭が痛いです、凄く眠くて疲れてます~」
「(じっとあたしの目を見て)眠れるようなお薬をだしますから、もう大丈夫になると思いますよ(微笑みつつさらにふか~く頷く)」
うわ~んと泣きたくなるが、大人だから我慢。
あたしがお医者さんにもとめるのはこの「もう大丈夫」だ。
藪医者でもいい。いや、この先生は藪じゃないよ。
ちなみに先生は、胸に聴診器を当てるときキッパリと「失礼します」って言う。
さらに聴診器を背中に当てるとき、普通は患者が動いて後ろ向きになると思うけど、そうじゃなくて先生が立ち上がりわざわざ後ろにまわって診察するのだ。
後ろに先生の椅子は無いからどうやら王子様座りをしているようだ。
(片立て膝っつーの?)
プライバシー保護のためか、必要なければ看護士さんはカーテンの向こうで待機(?)しており、完全マンツーマン。
たまらずわんわん泣いてもオッケーなのかもしれない。
下手な心療内科より(たぶん)安らげる。
ド健康なくせに血圧とか計りに病院通いしてしまうお婆さん達の気持ちがよぉくわかる今日この頃だ・・・。
2010年1月8日金曜日
さいたま新都心
コタポンがお世話になっている病院があるので、月イチ、さいたま新都心駅に降り立つ。
たいした病気ではありませんが、この地にゴッドハンドな名医が居るのさ。
治療に必要な日々のデータを届け、薬とアドバイスをもらう。
定期検査以外はお母ちゃんが通うシステムなので、毎月ミケちゃん様の一人旅だ。
今日は疲れていたのか、ぼうっとしている間にずいぶん先の駅まで乗り過ごしていた。
見たことも聞いた事も無い駅の名前とノッペリした駅前の景色に呆然としつつ、病院に連絡をいれたら「いつでも大丈夫ですよ~」とのヘナヘナに優しいお言葉。
予約だの何だのと言った事柄がなんだかどうでも良くなり、改札内の見知らぬコーヒーショップでサボってみる。
ミケちゃん様は、一人でいるのがけっこう好きだ。
一人で知らない場所に居ると、かえってホッとする子どもだった。
迷子率が超高い子ども。
昨日、人に指摘されてあわてて体重計に乗ってみたら、なぜかこの年末年始にゴッソリ減っていた。
最近油断すると体重が減る。もはや婆さんなのか?
ひえぇ~。
カロリーの摂取を、運動量が超えてしまっているので、運動したいならアスリートの食事をしないといけないらしいよ。
なんと、散歩のやりすぎ。
帰り道、アスリートを見習いサイゼリアでパスタを山盛り食ってみた。
バナナもいいらしいけど、キライなんです・・・。
たいした病気ではありませんが、この地にゴッドハンドな名医が居るのさ。
治療に必要な日々のデータを届け、薬とアドバイスをもらう。
定期検査以外はお母ちゃんが通うシステムなので、毎月ミケちゃん様の一人旅だ。
今日は疲れていたのか、ぼうっとしている間にずいぶん先の駅まで乗り過ごしていた。
見たことも聞いた事も無い駅の名前とノッペリした駅前の景色に呆然としつつ、病院に連絡をいれたら「いつでも大丈夫ですよ~」とのヘナヘナに優しいお言葉。
予約だの何だのと言った事柄がなんだかどうでも良くなり、改札内の見知らぬコーヒーショップでサボってみる。
ミケちゃん様は、一人でいるのがけっこう好きだ。
一人で知らない場所に居ると、かえってホッとする子どもだった。
迷子率が超高い子ども。
昨日、人に指摘されてあわてて体重計に乗ってみたら、なぜかこの年末年始にゴッソリ減っていた。
最近油断すると体重が減る。もはや婆さんなのか?
ひえぇ~。
カロリーの摂取を、運動量が超えてしまっているので、運動したいならアスリートの食事をしないといけないらしいよ。
なんと、散歩のやりすぎ。
帰り道、アスリートを見習いサイゼリアでパスタを山盛り食ってみた。
バナナもいいらしいけど、キライなんです・・・。
2009年11月11日水曜日
ヨガはヨカヨカ
すみません、くだらないタイトルで・・・・・。
今日は横殴りの雨の中、ヨガのクラスに出かけた。雨が降ろうが槍が降ろうがヨガは休みたくない。
昔々の9年くらい前、愛息コタポン君を妊娠してからと言うもの、これまで見向きもしなかった大福などの甘味がおいしくておいしくて、「松島や」の大福を毎日のように食べて14キロ(愕!)太ったミケちゃん様は、予定日の一ヶ月まえに切迫早産で入院し、食事とトイレ以外は歩いちゃいけない絶対安静の生活を送っていた。夜中、助産婦さんに隠れてカントリーマアムの大袋(ドンキホーテとかで売ってる奴)を平らげ、ゴミ箱の空き袋を発見されて叱られたりしたもんだ。
なんだかんだで無事出産。2516グラムのおチビちゃんだったとは言え、あら不思議!産後の体重はやっぱり14キロオーバーのままだったんだよ~ん。
産後、食の嗜好は元の酒の肴系に戻ったが、おっぱいで育てていたためかお腹が空いてしようがない。毎晩の夜泣き&おっぱいくれくれ攻撃で疲れすぎてて、ものが噛めないほど参っていても体がカロリーを欲しかったのかポカリスエットとか甘い飲み物をがぶがぶ飲んでた・・・・・なにもかも思うようにならずあかんぼはなんか虫っぽくて一生懸命語りかけてもエヒエヒ泣くばかりで(当然だが)手ごたえが無いし孤独で悲しくて毎日泣いていた・・・・・・今思えば産後ブルーだったのかも。
そんなときにヨガに出会ったのだ。
ミケちゃん様のヨガ歴はかれこれ七年ほどだ。先生はもともと舞踏家で、たいへん自由なマインドをもっている人で、ヨガと言っても舞踏っぽい動きや禅や東洋医学的なセルフつぼ押しなどアレンジがされていると思う。よくある呼吸法などの縛りもなく、自由だ。たとえば瞑想のときのポーズなんかでも、ミケちゃん様はじっとしていることがすごく苦痛なんだけど自由にゴニョゴニョ動いてオッケーだし、みんなで河原や東京タワーの見える公園に行ってやったりしたこともある。自由ってすてき!
今は月2回クラスに通い、日ごろは朝の散歩がてらコタポンを学校へ送った帰りに、公園の芝生の上で太陽礼拝(って言うと怪しいけどとても一般的なヨガの一連のポーズね)をやる。雨の日はしょうがないから家でやるけどやることはやる。
隣には太極拳のアメリカ人、少し離れた鉄棒では出勤前のサラリーマンが背広のまま懸垂50回のノルマ達成中である。
それぞれの怪しい日課をこなし、人々は元気になって仕事に行く。ミケちゃん様の図書館勤務は肉体労働だから筋肉もついて一石二鳥だぜ。
時間はかかったけど、とくに何かを我慢することなく産前の体にもどりマインドも強くなった。
筋肉を鍛えるのとか瞑想に力を入れるのとかいろいろあるようだが、ヨガを始めるときは、終わったあとに雑念がなくなるようなのを自分なりに選ぶといいと思う。あとパワーヨガは体は絞れるけど終わったとき腰が痛くなるようならやらないほうが良いよ。
以上。
今日は横殴りの雨の中、ヨガのクラスに出かけた。雨が降ろうが槍が降ろうがヨガは休みたくない。
昔々の9年くらい前、愛息コタポン君を妊娠してからと言うもの、これまで見向きもしなかった大福などの甘味がおいしくておいしくて、「松島や」の大福を毎日のように食べて14キロ(愕!)太ったミケちゃん様は、予定日の一ヶ月まえに切迫早産で入院し、食事とトイレ以外は歩いちゃいけない絶対安静の生活を送っていた。夜中、助産婦さんに隠れてカントリーマアムの大袋(ドンキホーテとかで売ってる奴)を平らげ、ゴミ箱の空き袋を発見されて叱られたりしたもんだ。
なんだかんだで無事出産。2516グラムのおチビちゃんだったとは言え、あら不思議!産後の体重はやっぱり14キロオーバーのままだったんだよ~ん。
産後、食の嗜好は元の酒の肴系に戻ったが、おっぱいで育てていたためかお腹が空いてしようがない。毎晩の夜泣き&おっぱいくれくれ攻撃で疲れすぎてて、ものが噛めないほど参っていても体がカロリーを欲しかったのかポカリスエットとか甘い飲み物をがぶがぶ飲んでた・・・・・なにもかも思うようにならずあかんぼはなんか虫っぽくて一生懸命語りかけてもエヒエヒ泣くばかりで(当然だが)手ごたえが無いし孤独で悲しくて毎日泣いていた・・・・・・今思えば産後ブルーだったのかも。
そんなときにヨガに出会ったのだ。
ミケちゃん様のヨガ歴はかれこれ七年ほどだ。先生はもともと舞踏家で、たいへん自由なマインドをもっている人で、ヨガと言っても舞踏っぽい動きや禅や東洋医学的なセルフつぼ押しなどアレンジがされていると思う。よくある呼吸法などの縛りもなく、自由だ。たとえば瞑想のときのポーズなんかでも、ミケちゃん様はじっとしていることがすごく苦痛なんだけど自由にゴニョゴニョ動いてオッケーだし、みんなで河原や東京タワーの見える公園に行ってやったりしたこともある。自由ってすてき!
今は月2回クラスに通い、日ごろは朝の散歩がてらコタポンを学校へ送った帰りに、公園の芝生の上で太陽礼拝(って言うと怪しいけどとても一般的なヨガの一連のポーズね)をやる。雨の日はしょうがないから家でやるけどやることはやる。
隣には太極拳のアメリカ人、少し離れた鉄棒では出勤前のサラリーマンが背広のまま懸垂50回のノルマ達成中である。
それぞれの怪しい日課をこなし、人々は元気になって仕事に行く。ミケちゃん様の図書館勤務は肉体労働だから筋肉もついて一石二鳥だぜ。
時間はかかったけど、とくに何かを我慢することなく産前の体にもどりマインドも強くなった。
筋肉を鍛えるのとか瞑想に力を入れるのとかいろいろあるようだが、ヨガを始めるときは、終わったあとに雑念がなくなるようなのを自分なりに選ぶといいと思う。あとパワーヨガは体は絞れるけど終わったとき腰が痛くなるようならやらないほうが良いよ。
以上。
2009年11月6日金曜日
健康的日常
区の検診を毎年受けています。長生きしたいからね。
骨密度はハタチだし全ての数値が正常のド真ん中というあまりの健康さに、医者に笑われるミケちゃん様だ。虫歯さえ生まれてこの方経験したことが無いっつう超健康体だ。凄いだろ!
ひとつだけ、健康のためにやっていることがある。
それは、「お腹がすいていないとき習慣的に食べない」こと。
朝ごはんなんか金輪際絶対食えない。食べないとスゲー不健康みたいに言われるし心配されるけど、自然にリズムができて、だいたい昼と夜の一日二食が定着している。江戸時代はみんな二食だったって言うし、朝ごはんを無理矢理食べるとお腹こわすし。コタポンは成長期だから朝からガッツリ食べるけどミケちゃん様は隣でお湯を飲むだけだ。朝イチのコーヒーは胃とお肌に悪いのよ。
お母ちゃんはもう育たないわけだからこれでいいと思っている。胃も休まるし。
とにかく健康に絶大な自信があったわけです。
ところが、いつもは笑ってしまうくらいスルッと終わる検診が、今回は違ったのだ。
眼科で緑内障の疑いがあるから検査を受けるように言われて、文字通りお先真っ暗な気分になった。
もしそうなら将来失明する運命じゃん。再検査の予約を入れてトボトボ帰る。
点字ブロックの上に止めてある放置自転車が気になって気になって仕方なかったりする。もう図書館では働けなくなるだろうな・・・というかもう活字が読めなくなるんだよな、そう思うと立っていられないほど落ち込む。活字大好きなのに。
結局は一応シロだけど予備軍ですよ、定期的に検査して早期発見に努めましょうね、ってことだったので一安心したのだけれど、病気はそこに来るかい!って言うところに来るのね。恐いね。
来るなら胃だと思ってた。眼かい。みたいな。 眼ってどうやっていたわるのかな。やっぱブルーベリーですかね・・・・。
骨密度はハタチだし全ての数値が正常のド真ん中というあまりの健康さに、医者に笑われるミケちゃん様だ。虫歯さえ生まれてこの方経験したことが無いっつう超健康体だ。凄いだろ!
ひとつだけ、健康のためにやっていることがある。
それは、「お腹がすいていないとき習慣的に食べない」こと。
朝ごはんなんか金輪際絶対食えない。食べないとスゲー不健康みたいに言われるし心配されるけど、自然にリズムができて、だいたい昼と夜の一日二食が定着している。江戸時代はみんな二食だったって言うし、朝ごはんを無理矢理食べるとお腹こわすし。コタポンは成長期だから朝からガッツリ食べるけどミケちゃん様は隣でお湯を飲むだけだ。朝イチのコーヒーは胃とお肌に悪いのよ。
お母ちゃんはもう育たないわけだからこれでいいと思っている。胃も休まるし。
とにかく健康に絶大な自信があったわけです。
ところが、いつもは笑ってしまうくらいスルッと終わる検診が、今回は違ったのだ。
眼科で緑内障の疑いがあるから検査を受けるように言われて、文字通りお先真っ暗な気分になった。
もしそうなら将来失明する運命じゃん。再検査の予約を入れてトボトボ帰る。
点字ブロックの上に止めてある放置自転車が気になって気になって仕方なかったりする。もう図書館では働けなくなるだろうな・・・というかもう活字が読めなくなるんだよな、そう思うと立っていられないほど落ち込む。活字大好きなのに。
結局は一応シロだけど予備軍ですよ、定期的に検査して早期発見に努めましょうね、ってことだったので一安心したのだけれど、病気はそこに来るかい!って言うところに来るのね。恐いね。
来るなら胃だと思ってた。眼かい。みたいな。 眼ってどうやっていたわるのかな。やっぱブルーベリーですかね・・・・。
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